wakigamix

100日後に痩せるデブ

Redmi note 9Tのバッテリー持ちは異常!?

今日は一日中外出する予定だったので、Redmi note 10 ProとRedmi note 9Tのバッテリー持ちを検証する事にしました。どちらにもそれなりにバッテリーにヘビーな負荷を与えるアプリ(トリマ)をインストールして、バッテリー持ちを検証しました。移動は結構長距離移動になったので、トリマではガッツリ稼ぐ事ができました。トリマはポイ活にオススメ。これは別記事にします。

そして、朝の8時に出発して夜の8時に帰宅しました。結果は、Redmi note 10 Proが残りバッテリー15.7%、Redmi note 9Tが残りバッテリー60%という結果になりました。思っていた以上に大差がつく結果となりました。Redmi note 9T、バッテリー持ちすぎじゃないか?Redmi note 10 Proはこう見るとバッテリーはそこまで持たない感じですが、それでも普通のバッテリー容量のスマホよりは健闘しているとは思います。しかし、その程度かって感じはするけどね。

というわけで、Redmi note 9Tはバッテリー持ちすぎスマホだったと言えるでしょうね。こうなってくると同じ世代に売られてた6000mAhバッテリースマホのRedmi 9Tも気になる所ですが、こちらはCPUの性能的に微妙なので、当面は購入予定はありません。じゃんぱらとかイオシスとかで相当な価格で投げ売られたりしているなら、トリマ用のサブとして買うかもしれませんが、現状は購入予定はありません。